もらい忘れていませんか?障害年金の申請をサポートします。(主な地区:横浜、横須賀、三浦、葉山 それ以外もご相談ください)

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料金と手続き

患者様のご負担

・着手金1万円(消費税込)
※郵送費・電話代・年金加入条件の確認調査、必要経費分が含まれております。
 ただし、医師の診断書等の書類請求に必要な諸経費は、患者様のご負担となります。
 また、受診状況等の確認のため遠方へ出張しなければならない場合等、 旅費が発生した場合は、相談によりご請求することがあります。

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・報酬の支払い(消費税別)
①年金の2か月分(加算額を含む)相当額
②遡及された場合は①に加え遡及分も含めた初年度の年金額の10%
③障害手当金の10%
①、②、③のいずれか高い金額
※①~③の報酬が10万円を下回るときは、
 その報酬を10万円とさせていただきます。

 

請求手続きの流れ

①お電話でのご相談予約

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②ご症状等のヒアリング

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③年金加入記録の確認

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④初診日の確認(受診状況等証明書の取得等)

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⑤医師による診断書の作成
(当センターによるアドバイスと内容チェック)

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⑥病歴申立書の作成

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⑦年金裁定請求手続き

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⑧障害年金の受給決定

請求する際に必ず必要となる書類

①年金請求書(国民年金障害基礎年金または国民年金・厚生年金保険障害給付)
②年金手帳、基礎年金番号通知書等
③戸籍抄本(戸籍個人事項証明書)
④受診状況等証明書(初診日を証明するもの)
診断書※1
⑥病歴・就労状況等申立書
⑦年金振込先金融機関の預金通帳のコピー
 (氏名、金融機関名、口座番号、支店名部分)
⑧印鑑(認印)
⑨個人番号

※1 診断書には所定の様式があります。こちらをクリック
※1 障害認定日から3ヶ月以内の現症のもの
   障害認定日から年金請求日より1年以上経過しているときは、直近の診断書
     (年金請求日以前3ヶ月以内の現症のもの)も合わせて必要になります。
   また、呼吸器疾患の診断書には、レントゲンの添付が、循環器疾患の診断書には
   心電図の写しの添付が必要となります。

配偶者や子の加算がある場合の提出書類
①戸籍謄本(戸籍全部事項証明書)
②住民票(世帯全員分)(続柄の記載があるもの)※2
③所得証明書、課税(非課税)証明書、源泉徴収票等
④在学証明書(義務教育終了前は不要)
⑤子の加算請求に係る確認書

※2 認定日請求の場合は発行から6ヶ月以内のものが必要となりますが、
   事後重症による請求の場合は発行から3ヶ月1ヶ月以内のものが必要となります。

障害の原因が第三者行為(交通事故等)の場合の提出書類
①第三者行為事故状況届
②交通事故証明書又は事故が確認できる書類(新聞記事の写し等)
③確認書(日本年金機構提出用)※
④扶養者がいる場合は、扶養していることが分かる書類(源泉徴収票、学生証等)
⑤すでに損害保険の支払いが決定済みの場合、損害賠償金の算定書、示談書など受領が分かるもの

書類

その他の料金

審査請求、再審査請求
・着手金5万円(消費税込)
・報酬の支払い(消費税別)
①年金の3ヶ月分(加算額を含む)相当額
②遡及された場合は①に加え、遡及分も含めた初年度の年金額の15%
①、②のいずれか高い金額

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額の改定請求
・着手金0円
・報酬の支払い(消費税別)
①年金の2ヶ月分(加算額を含む)相当額
②10万円
①、②のいずれか高い金額

更新
・着手金0円
・報酬の支払い(消費税別)
①年金の1ヶ月分(加算額を含む)相当額
②10万円
①、②のいずれか高い金額

 

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